8日、チュニジアの首都チュニスで開催された伝統工芸品の見本市で、自身の作品を展示する職人。全国各地から集まった228の作り手が趣向を凝らした陶磁器などを持ち寄り、繊細な手仕事が生み出す魅力を発信した。 【EPA時事】
小鹿野町の山間部を走る西武観光バス「倉尾線」が9月30日に最後の運行を迎え、73年間の歴史に幕を下ろした。
小鹿野高校の3年生6人が現在、小鹿野文化センター(以上、小鹿野町小鹿野)で11月14日・15日に開催される「第54回 小鹿野町 歌舞伎・郷土芸能祭」に向けて、歌舞伎の稽古に励んでいる。
埼玉県立秩父農工科学高校(秩父市大野原)森林科学科の生徒10人が10月4日、ウニクス秩父(上野町)で開かれる「チャレフェス」に出店し、外来種「キショウブ」の花を染料に使った「幸せの黄色っぽい手ぬぐい」を販売する。
「じばさん秋のパンまつり」が10月10日~12日の3日間、じばさん商店(秩父市宮側町)で開かれる。
長沢バス停で手を振る住民と乗客
高市首相「1人3.6万円負担減」