子どもたちの健やかな成長を祈願する「大凧(だこ)あげ祭り」が5日、埼玉県春日部市の江戸川河川敷で行われた。畳100畳分の大だこは、市民らでつくる「庄和大凧文化保存会」が、約3カ月かけて制作。 【時事通信社】
横瀬町の横瀬人形芝居保存会は5月10日、横瀬町町民会館(横瀬町横瀬)での定期公演に初めて講談を加え、「狐葛の葉(きつねくずのは)」3段を人形芝居と講談で上演する。
皆野町の自然公園「Mahora稲穂山」で5月2日、風をテーマにした体験型アートイベント「風が見える里山アート展」が始まる。
秩父市内で分散型ホテル「町住客室 秩父宿(まちじゅうきゃくしつ ちちぶしゅく)」を運営する「パラリゾートちちぶ」(秩父市大野原)が4月21日、秩父札所で現在行われている「秩父札所午歳(うまどし)総開帳」に合わせて宿泊証明「御宿印(ごしゅくいん)」と専用の「御宿印帳」の配布を始めた。
皆野町の婦人服店「ファッションおぎわら」(皆野町皆野、TEL 0494-62-0019)が5月10日、店と周辺スペースで「母の日」に合わせた催し「ごほうびマルシェ2026」を開く。
「狐葛の葉」は、陰陽師・安倍晴明の母とされるキツネの「葛の葉」を描いた物語
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