30日の東京株式市場は、イラン情勢の不透明感が強まり、全面安の展開。日経平均株価は一時前週末比2800円超安となり5万1000円を割り込むなど、週明けから大きく売られた。終値は5万1885円85銭。 【時事通信社】
小鹿野町の上長留地区で3月22日、「しだれ桜保存会」が「植樹祭」を行った。
秩父札所34カ所の観音霊場が12年に1度の「午歳(うまどし)総開帳」を迎えた秩父地域で3月20日、地元の飲食店と人力車が共同キャンペーンを始めた。
秩父地域で12年に1度の「秩父札所午歳(うまどし)総開帳」が始まった3月18日、じばさん商店(秩父市宮側町)が矢尾本店の日本酒「秩父錦」の発売と、ベンチャーウイスキー「イチローズモルト」の購入権を賞品とした企画を始めた。
秩父市は4月1日、若者の柔軟な発想をまちづくりに生かす新組織「若者ミライ会議」の第1期メンバー募集を始める。
植樹の様子
東京株、一時5万1000円割れ